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本洞

本洞は、朝鮮時代から長い間呼ばれていた自然部落の名称で「鷺梁津の元の村」という意味である。1914年、日帝が京畿道果川郡下北面の本洞・上加次山里・下加次山里3つの村を統合して本洞里と制定しつつ本洞と呼ぶようになった。

架七木
昔、上加次山里の村は、現在国民銀行鷺梁津支店(本洞207-2)の近所の村であり、下加次山里の村は本洞12, 24, 25, 26, 30, 31統の一帯として別名架七木という。 架七木は、本洞で最も古い漢江**の村で、昔は漢江の水が増えると道がふさがった村であるとして付けられた名前であり、また、昔伝染病者(コレラ、腸チフス)とその他のはやり病の者たちをここに隔離して閉じこめたので付けられた名前であるともいう。
ソナンダンイ峠
メボンジェの西側にある峠で、前日に村の住民たちが村の平安と繁栄を祈る大洞致誠を奉ったソナンダンがあるために付けられた名前であるという。本来、本洞にはここ以外にも、もう2つのソナンダンがあったので、1つはミンジョル書院の裏、もう1つは死六臣廟の裏にあった

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